社会・教育

地味にすごい 授業のチカラ 1,080円(本体1,000円、税80円)

授業の準備と心構え(1章)、指導案の書き方(2章)、授業が楽しく展開できるコツ(3章)など、琉球大学の教員3人が具体的に解説

十五の春 沖縄離島からの高校進学 2,057円(本体1,905円、税152円)

15歳の「島立ち」 送り出す家族の苦悩と成長を描いたルポ

詩集 風と光のエピタフ 1,620円(本体1,500円、税120円)

故郷の自然や家族,文学仲間や出会った人々への感謝の証 亡き夫へのレクイエム

沖縄劇映画大全 2,160円(本体2,000円、税160円)

初めての通史、多数の映画データ収録   沖縄映画を論じるための〈基礎〉となる一冊

私の出会った子どもたち ぼく、わたしの小さなつぶやきに耳を貸して!! 1,000円(本体926円、税74円)

“ことばの先生”が描く授業で輝く子どもたちの姿。子育て中のお母さん、若い教師へ贈るエッセイ。

ウチナーンチュも知らない《沖縄》を伝える 読む きんくる! 1,620円(本体1,500円、税120円)

“沖縄をもっと深く知りたい”TV番組 「きんくる」が本になりました。

南の島の学級日記 高校生と先生のマジメでユカイな対話集 1,201円(本体1,112円、税89円)

「読む楽しみ、書く喜び」沖縄から“ことばの力”届けます!

東アジア読書共同体のために
〜「東アジア出版人会議」10年の議論から〜
3,024円(本体2,800円、税224円)

日中韓、香港、台湾、沖縄の6地域の出版人がこの大目標を掲げ、自らの地域と出版を想い、歴史・編集・実情・流通・将来像を議論する。

新 沖縄修学旅行 1,404円(本体1,300円、税104円)

初版発行から20年。ロングセラー書籍の全面改訂版。
近年の沖縄をつまびらかに解説した入門テキスト

沖縄の「論理」と「肝心」 1,296円(本体1,200円、税96円)

沖縄戦から69年、「復帰」から42年。だが「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。
沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか、改めて、ここに伝える―

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企画部
「くい んだし あんびんだんぎ」




去った2月に,「平成29年度 しまくとぅば普及促進事業費補助金事業」を活用して『与那国語ことばあそび絵本 『くい んだし あんびんだんぎ』」が発刊........





6月1日

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