おきなわが食べてきたもの

型番 ISBN978-4-89982-364-3
販売価格 1,512円(本体1,400円、税112円)
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私たちの暮らしのなかでいちばん大切なこと、それは毎日の食事。そして沖縄には独特の食生活、文化があります。

この特徴のある食生活は、その土地の風土と長い歴史のなかで、できあがったものです。私たちが「食べてきたもの」は、土地の気候や風土と密接にかかわっています。

とても身近で当たり前なことと思っていた食べものの歴史をひもといていくと、これまで気づかなかった、それぞれの土地に根付いた歴史が見えてきます。

この本の主人公は、「沖縄の食べものたち」です。沖縄の人たちはこれまで何を食べて、その食べものはどのようにして、島の文化として根づいていったのでしょうか。

読み物として、お勉強として、沖縄で生活する上でも知っておくと役に立つ歴史・文化のビジュアル本です。


発行 ボーダーインク
文 上里隆史
絵 ぎすじみち
新書判 32ページ
定価 1400円+税


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沖縄島南部の文化財巡り



先週の金曜日(9月13日),琉球史や文化財に詳しい宮城さんや新人と南部一帯を巡検しました。大城按司の墓は,いつか行こうと場所を確認していたのですが実際に足を運ぶのは今回が初めてです。





9月17日

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