21世紀に残したい 沖縄の民話 21話

型番 ISBN978-4-89742-082-0
販売価格 1,944円(本体1,800円、税144円)
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唐の国の神様が12の月の神様を作り、その順番を神様のところ来た順に決めた「十二支の由来(伊江島)」。働き者の弟と怠け者の兄。不思議なおばあさんに助けられ世の中の目当ての星になる「子ぬ方星の由来(石垣市)」。ゆうれいがくしゃみをした赤ん坊のマブイ(魂)がとらないように声に出す「クスケーの由来(北中城村)」など、沖縄県内に伝わる民話21話を掲載しました。


発行 琉球新報社
文 遠藤 庄治
絵 安室 二三雄
A4 60ページ
本体1800円+税


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慰霊の日



6月23日は,沖縄戦の組織的戦闘が終わった日とされていて,沖縄県では,「沖縄慰霊の日」と定めています....






6月4日

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