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聞こえない世界に生きて 沖縄風疹児55年間の軌跡

型番 ISBN978-4-909366-50-4
販売価格 1,485円(本体1,350円、税135円)
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1964年から65年、沖縄で風疹ウイルスが猛威を振るい、多くの母親たちが感染した。そして、400名を超す聴覚などに障がいを持つ風疹児が誕生した。その後開発されたワクチンにより撲滅するかと思われた風疹だが、未だに発生が続いている。
沖縄で起きた55年前の真実と「聴こえない世界」に生きてきた風疹児の今の声に耳を傾けてほしい。


沖縄風疹聴覚障害教育を記録に残す会編
A5判
280ページ
本体価格 1350円


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ショップ担当のコーナー
企画部
   


9月18日は
「しまくとぅばの日」 


来る土曜日は、しまくとぅばの日。

くとぅば(9,10,8)をもじってつけたとかつけなかったとか。

絶滅危惧言語である、沖縄地方の方言「しまくとぅば」。

ちょっと学んでみませんか?。


9月15日

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