親子で学べる那覇まち物語
那覇のむかしと今が地図・イラスト・写真でわかる物語

型番 ISBN978-4-903042-32-9
販売価格 1,404円(本体1,300円、税104円)
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山下洞穴人、離れ小島だった旧那覇、王の住む首里城、壺屋焼、泡盛、ガーブ川、国際通り、新都心の開発など、旧石器時代から現代までを取り上げ、那覇を紹介。
巻末(資料編)には、那覇市域や人口の変遷、およそ100年前から現在までの那覇市の地図や那覇市役所の変遷(年表)などを掲載。
地図・イラスト・写真をふんだんに使っているので、わかりやすく、フィールドワークにも活用できる一冊。

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企画・編集 なはナビ友の会
定価 1300円+税
B5版 80ページ
オールカラー


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ショップ担当のコーナー
企画部
那覇のむかしと今を
地図・イラスト・写真で
記した本が出ます!




旧石器時代、琉球王国時代、沖縄戦、戦後復興、新都心地区開発。めまぐるしく変わってきた那覇をわかりやすく紹介した一冊。
「親子で学べる那覇まち物語」、1月15日より発売開始予定。






1月7日

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