一般書籍(沖縄時事出版発行)

■おすすめ順 ■価格順 ■新着順
親子で学べる那覇まち物語
那覇のむかしと今が地図・イラスト・写真でわかる物語
1,404円(本体1,300円、税104円)

山下洞穴人、離れ小島だった旧那覇、王の住む首里城、壺屋焼、泡盛、ガーブ川、国際通り、新都心の開発など、旧石器時代から現代までを取り上げ、那覇を紹介した一冊

沖縄不真面目文化論 1,620円(本体1,500円、税120円)

沖縄のお笑い芸能プロダクションのタレントを著者とした書籍第2弾。

八重山を学ぶ  −八重山の自然・歴史・文化− 2,160円(本体2,000円、税160円)

八重山の自然・歴史・文化を網羅した県民待望の一冊!

今どきウチナーグチ&ウチナーギャル語 1,000円(本体926円、税74円)

「いったーむのーウチナーグチあらん!(あなたたちのは、ウチナーグチではない!)  言葉って世代によって変わっていくものなんですね。

東アジア読書共同体のために
〜「東アジア出版人会議」10年の議論から〜
3,024円(本体2,800円、税224円)

日中韓、香港、台湾、沖縄の6地域の出版人がこの大目標を掲げ、自らの地域と出版を想い、歴史・編集・実情・流通・将来像を議論する。

戦後100年へのメッセージ
2045年のあなたへ
私たちは沖縄戦から何を学んだのか
1,620円(本体1,500円、税120円)

新城俊昭著『沖縄戦から何を学ぶか』を戦後100年を踏まえて完全改訂しました。

雅なグスク 世界遺産中城城跡
関連遺跡が語る中城グスクの歴史
1,296円(本体1,200円、税96円)

中城城跡と中城を語り尽くした本

オールヒラタッタープリーズ ああ懐かしのアメリカークトゥバ 1,296円(本体1,200円、税96円)

「シーレーション」「トゥーバイフォー」戦後、進駐してきた米軍と接して広がったOKINAWANORIGINALアメリカークトゥバ43語を著者の体験も交えながらならべ解きました。

沖縄大好きかるた 1,028円(本体952円、税76円)

かるた遊びをしながら、41市町村の位置と、その市町村の名物や特色がわかります。

ハブ捕り先生のひとり言 1,543円(本体1,429円、税114円)

ハブも感心 ヤッサーヤー!
   イシミーバイは寒心 アキサミヨー?

元教師が綴るユーモアあふれるエッセイ!

ショップ担当のコーナー
企画部
那覇のむかしと今を
地図・イラスト・写真で
記した本が出ます!




旧石器時代、琉球王国時代、沖縄戦、戦後復興、新都心地区開発。めまぐるしく変わってきた那覇をわかりやすく紹介した一冊。
「親子で学べる那覇まち物語」、1月15日より発売開始予定。






1月7日

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