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一般書籍(沖縄時事出版発行)

これだけは知っておきたい 琉球・沖縄のこと 1,320円(本体1,200円、税120円)

琉球・沖縄の歴史・文化・平和・環境問題を扱った総合的な地域学習書

うちなーぐち  しくみと解説 1,760円(本体1,600円、税160円)

沖縄語(うちなーぐち)を系統立てて学ぶのに役立つ、一般向き 待望の解説書

幼児期の教育 しぐさや言葉に魅せられて〜出会いの数だけ感動がある〜 1,650円(本体1,500円、税150円)

沖縄発!保育実践の記録集!   保育の楽しさ難しさ奥深さを学ぶことができる1冊です。

親子で学べる那覇まち物語
那覇のむかしと今が地図・イラスト・写真でわかる物語
1,430円(本体1,300円、税130円)

山下洞穴人、離れ小島だった旧那覇、王の住む首里城、壺屋焼、泡盛、ガーブ川、国際通り、新都心の開発など、旧石器時代から現代までを取り上げ、那覇を紹介した一冊

沖縄不真面目文化論 1,650円(本体1,500円、税150円)

沖縄のお笑い芸能プロダクションのタレントを著者とした書籍第2弾。

八重山を学ぶ  −八重山の自然・歴史・文化− 2,200円(本体2,000円、税200円)

八重山の自然・歴史・文化を網羅した県民待望の一冊!

今どきウチナーグチ&ウチナーギャル語 1,019円(本体926円、税93円)

「いったーむのーウチナーグチあらん!(あなたたちのは、ウチナーグチではない!)  言葉って世代によって変わっていくものなんですね。

東アジア読書共同体のために
〜「東アジア出版人会議」10年の議論から〜
3,080円(本体2,800円、税280円)

日中韓、香港、台湾、沖縄の6地域の出版人がこの大目標を掲げ、自らの地域と出版を想い、歴史・編集・実情・流通・将来像を議論する。

雅なグスク 世界遺産中城城跡
関連遺跡が語る中城グスクの歴史
1,320円(本体1,200円、税120円)

中城城跡と中城を語り尽くした本

戦後100年へのメッセージ
2045年のあなたへ
私たちは沖縄戦から何を学んだのか
1,650円(本体1,500円、税150円)

新城俊昭著『沖縄戦から何を学ぶか』を戦後100年を踏まえて完全改訂しました。

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企画部
   


東アジア
出版人会議
開幕



来る11月21日(木)から二日間にわたって第27回東アジア出版人会議(沖縄会議)が開かれます。

日本(東京・沖縄),中国,台湾,香港,韓国の出版人が一堂に会して,東アジアに共通するテーマや課題について議論する。
今回のテーマ....

11月18日

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