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お取り寄せ書籍沖縄タイムス社

奇跡のクラブ FC琉球─J3制覇・J2昇格の記録と15年間の軌跡 1,320円(本体1,200円、税120円)

2003年の創設から15年の「軌跡」などを収録・加筆

奄美の相撲─その歴史と民俗 1,980円(本体1,800円、税180円)

世界的にも希有な変化を遂げた奄美の相撲を、沖縄と比較しながら、歴史と民俗の両面から解き明かす

一九の春 880円(本体800円、税80円)

「唐船ドーイ」の主人公、私立探偵・新垣ジョージのその後の活躍を描く

ひょう風 1,870円(本体1,700円、税170円)

石垣島で執筆活動を続ける著者の小説作品5編を収録

基地で働く 軍作業員の戦後 2,096円(本体1,905円、税191円)

フェンスの向こう側で何を見たのか。−40年以上の時を経て、いま当事者が口を開く−

花のカジマヤー 96歳・泣き笑いの独り言 1,067円(本体970円、税97円)

沖縄の最古参ジャーナリストがつづる軽妙洒脱な好エッセー

涼風布工房 880円(本体800円、税80円)

第44回新沖縄文学賞受賞作

ぼくもあったらいいなぁ 1,540円(本体1,400円、税140円)

「ヤギのシルー」でおなじみのお笑い芸人、いさお名ゴ支部さん初めての絵本

転校生のウトゥルさん 1,320円(本体1,200円、税120円)

少し「ゾクッと」「ヒヤッと」する不思議なお話。

金平茂紀の新・ワジワジー通信 1,980円(本体1,800円、税180円)

2015年1月から約4年間、文化面で連載された人気企画を単行本化

ショップ担当のコーナー
企画部
   


沖縄タイムスに書評が載りました。




沖縄も急に冬になりました。

そして、沖縄タイムスに『沖縄語(うちなーぐち)とはどのような言語か、またその文法のしくみはどうなっているのか。これらの問いに答えてくれる一般向けのガイドブック』の書評が載りました。

2月17日

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