沖縄の民話・昔話

■おすすめ順 ■価格順 ■新着順
新編沖縄の文学 1,572円(本体1,429円、税143円)

 オモロから沖縄芝居「丘の一本松」まで琉球文学を体系的にまとめ、分かりやすく編集された沖縄文学の入門書

新編沖縄の文学+音声資料CDセット 3,143円(本体2,857円、税286円)

 沖縄文学の入門書「新編沖縄の文学(増補・改訂版)」とその音声資料CD(2枚組)のセット。琉球語作品、琉球文学と琉球の歌謡にふれたい方に最適。

うずらのかあさん 838円(本体762円、税76円)

 おかあさんうずらが、たまごを大事に温めています。とつぜん、野原に火事がおきてしまい、さぁたいへん!

おきなわの民話劇
おきなわ学校劇集第2集
2,670円(本体2,427円、税243円)

「おじぃ、おばぁから子どもたちへ」

子どもに語る沖縄の民話
沖縄 むかしむかし
1,047円(本体952円、税95円)

沖沖縄に伝わる伝説やお話を、耳で聞きやすい文章に再話して収めました。読み聞かせ、ストリーテリングにオススメの1冊です。
「くらーの話」「親不孝な蛙」「こうもりのふた心」ほか22編収録

ガイドブック 沖縄伝承話の旅
中部篇
1,320円(本体1,200円、税120円)

沖縄県の中部地域に伝わる伝説や昔話のあらすじや解説、伝承の地を地図や写真で示したガイドブック。

うにぎらまとあはれんびんちぃ 1,320円(本体1,200円、税120円)

持てる力は戦いのためではなく、村人の平和な暮らしのため、力を合わせた鬼慶良間と阿波連弁慶の話

絵本 白銀岩の由来 2,200円(本体2,000円、税200円)

沖縄を代表することわざ「意地ぬ出じらぁ手引き 手ぬ出じらぁ意地引き(いじぬんじらぁてぃーひき てぃーぬんじらぁいじひき)」にまつわる民話「白銀堂の由来」

21世紀に残したい 沖縄の民話 21話 1,980円(本体1,800円、税180円)

沖縄各地から聴取した七万話の民話の中から、沖縄県民の方たちが選んだ21話を掲載

真喜志康忠シリーズ うちなー芝居名作劇場 合縁奇縁 1,430円(本体1,300円、税130円)

うちなー芝居の大御所故真喜志康忠氏の人気舞台を新里堅進が劇画化。第1弾

ショップ担当のコーナー
企画部
アナウンサーによる
おきなわ本朗読会
(10月11日)



第1回 秋の夜長に耳ぐすい

10月11日(金)18:30〜

ジュンク堂那覇店 地下1階にて





10月9日

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