おきなわの民話劇
おきなわ学校劇集第2集

型番 okinawanominwageki
販売価格 2,621円(本体2,427円、税194円)
購入数

おきなわ学校劇集 第2集
おきなわの民話劇

若返りの水「若水(わかみじ)」をめぐって、天に住んでいたチンチナー(セッカ)や手足のあるハブ、人などが繰り広げる物語。なぜハブに手足がないか、人は子孫を残すことができるのかその由来となった「チンチナーと若水」。

八歳で若死にする息子「サンダー小(ぐわ)」の運命を聞いた「お父」「お母」に「おばあ」。一人息子ためニヌファ星とウマヌファ星の神様に助けを求める「トーカチの由来」

少し頑固で憎めない王様と道化役のウッシー、ヌブシの玉を持つ王女とそれをねらうハブの化け物。ハブの化け物を倒す唯一の道具は、王女のヌブシの玉と王様の南星の玉のみ。ウッシーの見事な機転で化け物を退治する「ヌブシの玉物語」。
他、10作品を収めた台本集。

◆もくじ
 りゅうぐうのおいわい(幼稚園児)
 バッタのめかくし(幼稚園児)
 花ぬカジマヤー(小学校低学年)
 ハマカンダはなぜのびる(小学校低学年)
 チンチナーと若水(小学校低学年)
 トーカチの由来(小学校中学年)
 妃と六人のわざ師(小学校高学年)
 グソーから帰った男(小学校高学年)
 ヌブシの玉物語(中学生)
 波照間物語(中学生)
 ・楽譜

おきなわ学校劇研究会 編
A4変形判 320ページ
定価 本体2427円+税

ショップ担当のコーナー
企画部
沖縄島南部の文化財巡り



先週の金曜日(9月13日),琉球史や文化財に詳しい宮城さんや新人と南部一帯を巡検しました。大城按司の墓は,いつか行こうと場所を確認していたのですが実際に足を運ぶのは今回が初めてです。





9月17日

続きはブログで

↓↓↓↓
ショップブログはこちら
モバイルサイト