お取り寄せ書籍高文研

普天間を封鎖した4日間 2012年9月27〜30日 1,188円(本体1,100円、税88円)

本土メディアが黙して伝えなかった在日米軍基地で起こった史上初の出来事を市民とジャーナリストが現場から伝える

沖縄の「論理」と「肝心」 1,296円(本体1,200円、税96円)

沖縄戦から69年、「復帰」から42年。だが「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。
沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか、改めて、ここに伝える―

新 沖縄修学旅行 1,404円(本体1,300円、税104円)

初版発行から20年。ロングセラー書籍の全面改訂版。
近年の沖縄をつまびらかに解説した入門テキスト

魂の政治家 翁長雄志発言録 1,620円(本体1,500円、税120円)

「イデオロギーよりアイデンティティー」 日本政府(安倍政権)に対峙した故翁長雄志氏の魂を揺さぶる数々の言葉

沖縄戦「集団自決」 消せない傷跡 1,728円(本体1,600円、税128円)

永久保存版「写真誌による証言」

この海、山、空はだれのもの!? 1,836円(本体1,700円、税136円)

何故こんなに違う? 在日米軍とドイツ、イタリアの駐留米軍。 琉球新報社が総力を挙げて追った「駐留の実像」

これってホント? 誤解だらけの沖縄基地 1,836円(本体1,700円、税136円)

『沖縄に米軍基地があるのは仕方がない」は間違いだ! 具体的データと歴史的な出来事、研究者のコメントから解説する。

決定版写真記録沖縄戦 1,836円(本体1,700円、税136円)

国内唯一の“戦場”から“基地の島”へ

観光コースでない沖縄 第四版 2,052円(本体1,900円、税152円)

ロングセラー書籍の全面改訂版  知ってほしい、見てほしい沖縄の歴史と現在

沖縄・高江 やんばるで生きる 2,160円(本体2,000円、税160円)

米軍、日本政府から“標的”にされる人々の日々の暮らしを追うフォト・ドキュメント

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企画部
沖縄島南部の文化財巡り



先週の金曜日(9月13日),琉球史や文化財に詳しい宮城さんや新人と南部一帯を巡検しました。大城按司の墓は,いつか行こうと場所を確認していたのですが実際に足を運ぶのは今回が初めてです。





9月17日

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