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お取り寄せ書籍高文研

普天間を封鎖した4日間 2012年9月27〜30日 1,210円(本体1,100円、税110円)

本土メディアが黙して伝えなかった在日米軍基地で起こった史上初の出来事を市民とジャーナリストが現場から伝える

沖縄の「論理」と「肝心」 1,320円(本体1,200円、税120円)

沖縄戦から69年、「復帰」から42年。だが「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。
沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか、改めて、ここに伝える―

新 沖縄修学旅行 1,430円(本体1,300円、税130円)

初版発行から20年。ロングセラー書籍の全面改訂版。
近年の沖縄をつまびらかに解説した入門テキスト

魂の政治家 翁長雄志発言録 1,650円(本体1,500円、税150円)

「イデオロギーよりアイデンティティー」 日本政府(安倍政権)に対峙した故翁長雄志氏の魂を揺さぶる数々の言葉

沖縄戦「集団自決」 消せない傷跡 1,760円(本体1,600円、税160円)

永久保存版「写真誌による証言」

この海、山、空はだれのもの!? 1,870円(本体1,700円、税170円)

何故こんなに違う? 在日米軍とドイツ、イタリアの駐留米軍。 琉球新報社が総力を挙げて追った「駐留の実像」

これってホント? 誤解だらけの沖縄基地 1,870円(本体1,700円、税170円)

『沖縄に米軍基地があるのは仕方がない」は間違いだ! 具体的データと歴史的な出来事、研究者のコメントから解説する。

決定版写真記録沖縄戦 1,870円(本体1,700円、税170円)

国内唯一の“戦場”から“基地の島”へ

観光コースでない沖縄 第四版 2,090円(本体1,900円、税190円)

ロングセラー書籍の全面改訂版  知ってほしい、見てほしい沖縄の歴史と現在

沖縄・高江 やんばるで生きる 2,200円(本体2,000円、税200円)

米軍、日本政府から“標的”にされる人々の日々の暮らしを追うフォト・ドキュメント

ショップ担当のコーナー
企画部
   


沖縄タイムスに書評が載りました。




沖縄も急に冬になりました。

そして、沖縄タイムスに『沖縄語(うちなーぐち)とはどのような言語か、またその文法のしくみはどうなっているのか。これらの問いに答えてくれる一般向けのガイドブック』の書評が載りました。

2月17日

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