沖縄戦・基地・平和学習

沖縄・高江 やんばるで生きる 2,160円(本体2,000円、税160円)

米軍、日本政府から“標的”にされる人々の日々の暮らしを追うフォト・ドキュメント

未来に伝える沖縄戦 1,008円(本体933円、税75円)

琉球新報にて連載(2012年11月24日〜2013年7月14日)された「未来に伝える沖縄戦」、中・高生が記者と一緒に沖縄戦体験者から証言を聞き取り、新報の紙面でまとめた第3集。

未来に伝える沖縄戦 1,008円(本体933円、税75円)

琉球新報にて連載(2012年4月14日〜2012年11月11日)された「未来に伝える沖縄戦」、中・高生が記者と一緒に沖縄戦体験者から証言を聞き取り、新報の紙面でまとめた第2集。

沖縄の「論理」と「肝心」 1,296円(本体1,200円、税96円)

沖縄戦から69年、「復帰」から42年。だが「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。
沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか、改めて、ここに伝える―

普天間を封鎖した4日間 2012年9月27〜30日 1,188円(本体1,100円、税88円)

本土メディアが黙して伝えなかった在日米軍基地で起こった史上初の出来事を市民とジャーナリストが現場から伝える

絵本 ひめゆり 2,160円(本体2,000円、税160円)

ひめゆり学徒隊だった方々の作った絵本

沖縄戦「集団自決」 消せない傷跡 1,728円(本体1,600円、税128円)

永久保存版「写真誌による証言」

いかに「基地の島」はつくられたか 1,080円(本体1,000円、税80円)

本土で縮小された米軍基地が銃剣とブルドーザーで押し広げられ、本土企業の建設ブームにわく。そんな1950年代の沖縄でだれが何を失い何を得たのか。課題先送りの矛盾と歪みが膨らむ戦後日本の原点と向き合う。

夢をかなえる9つの風船のおくりもの 3,086円(本体2,857円、税229円)

「希望」「元気」「勇気」「夢」「愛」「友情」「未来」「信頼」「幸せ」    スターリィマンの夢をかなえる9つの風船

沖縄戦の「狂気」をたどる 972円(本体900円、税72円)

追い詰められ、情報の遮断された「戦争」という空間の中で起きた「狂気」の数々。目撃者や当事者の視点から向き合い、追体験をする。

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記した本が出ます!




旧石器時代、琉球王国時代、沖縄戦、戦後復興、新都心地区開発。めまぐるしく変わってきた那覇をわかりやすく紹介した一冊。
「親子で学べる那覇まち物語」、1月15日より発売開始予定。






1月7日

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