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沖縄戦・基地・平和学習

新 沖縄修学旅行 1,430円(本体1,300円、税130円)

初版発行から20年。ロングセラー書籍の全面改訂版。
近年の沖縄をつまびらかに解説した入門テキスト

決定版写真記録沖縄戦 1,870円(本体1,700円、税170円)

国内唯一の“戦場”から“基地の島”へ

沖縄・高江 やんばるで生きる 2,200円(本体2,000円、税200円)

米軍、日本政府から“標的”にされる人々の日々の暮らしを追うフォト・ドキュメント

未来に伝える沖縄戦 1,026円(本体933円、税93円)

琉球新報にて連載(2012年11月24日〜2013年7月14日)された「未来に伝える沖縄戦」、中・高生が記者と一緒に沖縄戦体験者から証言を聞き取り、新報の紙面でまとめた第3集。

未来に伝える沖縄戦 1,026円(本体933円、税93円)

琉球新報にて連載(2012年4月14日〜2012年11月11日)された「未来に伝える沖縄戦」、中・高生が記者と一緒に沖縄戦体験者から証言を聞き取り、新報の紙面でまとめた第2集。

沖縄の「論理」と「肝心」 1,320円(本体1,200円、税120円)

沖縄戦から69年、「復帰」から42年。だが「本土」との距離は縮まらない。むしろ遠ざかる。
沖縄は今どんな「思い」で、何を「主張」しているのか、改めて、ここに伝える―

普天間を封鎖した4日間 2012年9月27〜30日 1,210円(本体1,100円、税110円)

本土メディアが黙して伝えなかった在日米軍基地で起こった史上初の出来事を市民とジャーナリストが現場から伝える

沖縄戦「集団自決」 消せない傷跡 1,760円(本体1,600円、税160円)

永久保存版「写真誌による証言」

いかに「基地の島」はつくられたか 1,100円(本体1,000円、税100円)

本土で縮小された米軍基地が銃剣とブルドーザーで押し広げられ、本土企業の建設ブームにわく。そんな1950年代の沖縄でだれが何を失い何を得たのか。課題先送りの矛盾と歪みが膨らむ戦後日本の原点と向き合う。

夢をかなえる9つの風船のおくりもの 3,143円(本体2,857円、税286円)

「希望」「元気」「勇気」「夢」「愛」「友情」「未来」「信頼」「幸せ」    スターリィマンの夢をかなえる9つの風船

ショップ担当のコーナー
企画部
   


沖縄タイムスに書評が載りました。




沖縄も急に冬になりました。

そして、沖縄タイムスに『沖縄語(うちなーぐち)とはどのような言語か、またその文法のしくみはどうなっているのか。これらの問いに答えてくれる一般向けのガイドブック』の書評が載りました。

2月17日

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