沖縄文学の100年

型番 978-4-89982-351-3
販売価格 1,620円(本体1,500円、税120円)
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1909年(明治42年)新聞に「沖縄に於ける文芸復興の第一年…」という記事が掲載されてから100年ー。
さまざまな歴史の波をかいくぐってきた沖縄文学の100年はどのようなものだったのか。1910年前後から2000年代まで、10年ごとに章分けし、文学者と作品、そして時代を追っていく。

「もう一つの近・現代史」ともいえる深くて広い沖縄文学の世界を紹介。

巻末の人名索引では215名を掲載。沖縄文学の入門書としても最適。


発行 ボーダーインク
著者 仲程昌徳
新書判 248ページ
定価 1500円+税


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沖縄島南部の文化財巡り



先週の金曜日(9月13日),琉球史や文化財に詳しい宮城さんや新人と南部一帯を巡検しました。大城按司の墓は,いつか行こうと場所を確認していたのですが実際に足を運ぶのは今回が初めてです。





9月17日

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