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沖縄戦・基地・平和学習

■おすすめ順 ■価格順 ■新着順
見つめよう 平和への願い 460円(本体418円、税42円)

 沖縄戦を中心にして、「平和」を追求していくことで、平和の尊さと思いやりの心を学ぶことができる学習教材。小学校高学年向け。

いただきます 1,257円(本体1,143円、税114円)

 戦争は非日常の最たるものです。家族がバラバラにされます。食べ物がなくなります。母親は家族を守るために必死になります・・・・・身近な食からとらえた平和絵本!!

沖縄の戦争遺跡 1,257円(本体1,143円、税114円)

親子で学べる戦争遺跡ガイドブック。

対馬丸ガイドブック 1,047円(本体952円、税95円)

対馬丸記念館ガイドブック。記念館館内で展示されている全資料が一部補足資料を加えて掲載されている。

久米島の戦争 1,572円(本体1,429円、税143円)

太平洋戦争末期、沖縄戦での久米島での様子をまとめた証言記録集。沖縄戦時、旧日本軍陸軍中野学校より送り込まれた残置諜報員の本名が初めて明らかになり注目された書籍。

沖縄戦の「狂気」をたどる 990円(本体900円、税90円)

追い詰められ、情報の遮断された「戦争」という空間の中で起きた「狂気」の数々。目撃者や当事者の視点から向き合い、追体験をする。

夢をかなえる9つの風船のおくりもの 3,143円(本体2,857円、税286円)

「希望」「元気」「勇気」「夢」「愛」「友情」「未来」「信頼」「幸せ」    スターリィマンの夢をかなえる9つの風船

いかに「基地の島」はつくられたか 1,100円(本体1,000円、税100円)

本土で縮小された米軍基地が銃剣とブルドーザーで押し広げられ、本土企業の建設ブームにわく。そんな1950年代の沖縄でだれが何を失い何を得たのか。課題先送りの矛盾と歪みが膨らむ戦後日本の原点と向き合う。

沖縄戦「集団自決」 消せない傷跡 1,760円(本体1,600円、税160円)

永久保存版「写真誌による証言」

普天間を封鎖した4日間 2012年9月27〜30日 1,210円(本体1,100円、税110円)

本土メディアが黙して伝えなかった在日米軍基地で起こった史上初の出来事を市民とジャーナリストが現場から伝える

ショップ担当のコーナー
企画部
   


3月8日の
「ウチナー紀聞」(RBC)にて、
沖縄本ガイドが
放送されます。




告知を視ると、ボーダインクの新城さんとジュンク堂の森本店長が中心に放送されるようです。

3月4日

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