沖縄戦・基地・平和学習

この海、山、空はだれのもの!? 1,836円(本体1,700円、税136円)

何故こんなに違う? 在日米軍とドイツ、イタリアの駐留米軍。 琉球新報社が総力を挙げて追った「駐留の実像」

魂の新聞 ー『沖縄戦新聞』沖縄戦の記憶と継承ジャーナリズムー 2,500円(本体2,315円、税185円)

「沖縄戦の記憶/記録を継承する」という思想

ケーイ 命が教えてくれたもの−つしま丸・沖縄戦 1,728円(本体1,600円、税128円)

命がおしえてくれたもの。今に生きる私達は、そのことを伝えることが役目かもしれません。

2005年度 新聞協会賞受賞 沖縄戦新聞 864円(本体800円、税64円)

当時の状況を今の情報、視点で構成

観光コースでない沖縄 第四版 2,052円(本体1,900円、税152円)

ロングセラー書籍の全面改訂版  知ってほしい、見てほしい沖縄の歴史と現在

これってホント? 誤解だらけの沖縄基地 1,836円(本体1,700円、税136円)

『沖縄に米軍基地があるのは仕方がない」は間違いだ! 具体的データと歴史的な出来事、研究者のコメントから解説する。

沖縄を語る1 時代への伝言 1,728円(本体1,600円、税128円)

「沖縄」を背負ったその生きざまに迫る

未来に伝える沖縄戦 1,008円(本体933円、税75円)

琉球新報にて連載(2014年11月8日〜2015年9月13日)された「未来に伝える沖縄戦」、中・高生が記者と一緒に沖縄戦体験者から証言を聞き取り、新報の紙面でまとめた第6集。

おばあちゃんのバンザイ岬 1,296円(本体1,200円、税96円)

サイパン島バンザイ岬の悲劇。それは夏子の聞いた、初めてのおばあちゃんの戦争の話。

戦後100年へのメッセージ
2045年のあなたへ
私たちは沖縄戦から何を学んだのか
1,620円(本体1,500円、税120円)

新城俊昭著『沖縄戦から何を学ぶか』を戦後100年を踏まえて完全改訂しました。

ショップ担当のコーナー
企画部
新刊本,出ます



校正も佳境を迎え,まもなく校了を迎えるのが,宮良信詳著『うちなーぐち しくみと解説』

うちなーぐちの実用的な文法まで掲載した沖縄語を使いこなすための実用書です。
具体的な例文で構成されているので,とても分かりやすくつくられています。

まだ,あと1回程度,校正作業が残っていますが,ほぼ修正なく確認程度。
いよいよ印刷が視野に入ってきました。






8月14日

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